「在宅医療が必要な方」
思い当たるところがあれば、当院、ケアマネ、相談員にご相談ください。
●通院に付き添いが必要
●薬の飲み忘れが増えた
●物忘れが多い
●病気や介護の相談がしたい
●往診を受けたい
●介護保険を申請したい
●自宅で予防接種や検査を受けたい
●家族と一緒にいたい

NEWS 診療所からのお知らせ

お知らせ一覧 
2020.11.22
【医療の三本の柱】

医療には3本の柱があります。

総合病院の初期研修医が2週間のプログラムで当院に来ていただきました。

医療には、入院医療、外来医療、そして在宅医療があります。

そして、その1つが欠けても十分な医療が施せないことを研修で学んでいただきました。

 

2020.11.09
エイジング・サポート・ライブ_2020年11月8日
 ゲスト/笹岡大史さん
テーマ/介護施設と訪問診療の連携

超高齢社会、もちろん病院も必要です。 しかしもっと必要なのは在宅医師 介護施設と連携して 人が地域で幸せに生ききるための条件です。

 

在宅医師・笹岡大史さん
エイジング・サポート・ライブで語っていただきました。
何故、介護、在宅医療
そして高齢者の生活支援
在宅や介護施設にいるだけで安心を与える存在
思わず笑顔が出て、ハグをしてしまう。
こんなステキな医師が
介護施設と連携し、高齢者の生活を支えています。

2020.11.04
【全国在宅医療テスト】

スタッフ全員で全国在宅医療テストを受験しました。
在宅医療経験ゼロからスタートした職員ですが、リーダーシップをとっているものもいます。
何があろうと引く手あまたでいれる職員を育てます。

 

教育とは共育

 

頑張ったあとは、ご褒美も大切ですね。

 

2020.10.03
【医療法人 忠恕】

2020/10/2大安吉日

当院は医療法人忠恕として設立認可され登記いたしました。 地域医療の担い手としての責務を職員とともに果たしていく所存です。

 

医療法

第四十条の二

医療法人は、自主的にその運営基盤の強化を図るとともに、その提供する医療の質の向上及びその運営の透明性の確保を図り、その地域における医療の重要な担い手としての役割を積極的に果たすよう努めなければならない。

 

2020.09.24
【歴史に残る仕事】

在宅医療は世界に先駆けて、高齢先進国の日本が独自に構築した医療システムです。

地域から必要とされる仕事には様々な仕事がありますが、命に近い仕事である在宅医療は仕事から学ぶことも多く、身に付けたものは自身の宝となることでしょう。

他に必要とされるところに究極の幸福があります。そして惜しまれるように逝く生き方を共に共有出来る在宅医療という仕事は、後世に引き継がれ歴史に残ることではないでしょうか。

受付時間

●月・火・水・金/9:00~18:00、土/9:00~12:00
●木・土 午後・日・祝日/休診
(予約外来は、電話048-792-0772までお問い合わせください。)

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