「在宅医療が必要な方」
思い当たるところがあれば、当院、ケアマネ、相談員にご相談ください。
●通院に付き添いが必要
●薬の飲み忘れが増えた
●物忘れが多い
●病気や介護の相談がしたい
●往診を受けたい
●介護保険を申請したい
●自宅で予防接種や検査を受けたい
●家族と一緒にいたい

NEWS 診療所からのお知らせ

お知らせ一覧 
2021.01.10
春日部市休日当番医

春日部市休日当番医

春日部市の休日当番医を勤めました。

コロナ禍の中でスタッフが完全防備の中で懸命に力を合わせ対応をさせていただきました。

駐車場のお車まで出向く訪問診療になり喜んでいただけました。

 

2021.01.05
家族に会えない最期 コロナ禍の看取りは・・・【報道特集】

家族に会えない最期 コロナ禍の看取りは・・・【報道特集】

新型コロナウイルスによる日本での死者は これまでに1500人を超えました。

ほとんどの方が感染対策のために 家族との直接の面会がかなわないまま 亡くなられたのではないでしょうか?

コロナ禍での看取りはどうあるべきなのかを考えます

【報道特集 2020年10月3日放送より】

2021.01.04
皆様が健やかなる新年をお迎えになりますよう
 心よりお祈り申し上げます
    令和3年

在宅医療を受けられている患者さんが、曽孫にお年玉をお渡しすることが出来ました。

一時は退院も危ぶまれた方が、ご自宅で元気を取り戻すこともあります。薬を処方するだけでは、幸せなひとときを増やすことはできません。

私どもは患者数を増やすことではなく、一つ一つの業務のクオリティアップを目指します。

2020.11.22
【医療の三本の柱】

医療には3本の柱があります。

総合病院の初期研修医が2週間のプログラムで当院に来ていただきました。

医療には、入院医療、外来医療、そして在宅医療があります。

そして、その1つが欠けても十分な医療が施せないことを研修で学んでいただきました。

 

2020.11.09
エイジング・サポート・ライブ_2020年11月8日
 ゲスト/笹岡大史さん
テーマ/介護施設と訪問診療の連携

超高齢社会、もちろん病院も必要です。 しかしもっと必要なのは在宅医師 介護施設と連携して 人が地域で幸せに生ききるための条件です。

 

在宅医師・笹岡大史さん
エイジング・サポート・ライブで語っていただきました。
何故、介護、在宅医療
そして高齢者の生活支援
在宅や介護施設にいるだけで安心を与える存在
思わず笑顔が出て、ハグをしてしまう。
こんなステキな医師が
介護施設と連携し、高齢者の生活を支えています。

受付時間

●月・火・水・金/9:00~18:00、土/9:00~12:00
●木・土 午後・日・祝日/休診
(予約外来は、電話048-792-0772までお問い合わせください。)

イベント・セミナー・TOPICS

記事一覧